日経グループの『イベント』でできること

デジタルを活用したコミュニケーションが加速度的に増える中、人と人のリアルな出会いの価値は今までにもまして重要になっています。日経グループは年間300を超える様々なテーマのイベントやシンポジウムを開催し、クライアント企業の皆様と、経済界の意思決定層である質の高い登壇者・オーディエンスとの出会いの機会をご提供しています。

ジャーナリスティックで中立的なアジェンダ設定のもと、最適なテーマのイベントにご協賛いただき、オーディエンスに対してお客様のメッセージを発信できます。特定のアジェンダをご希望の場合、プログラム内容からオーダーメイドで企画・運営をサポートすることも可能です。イベント内容を日本経済新聞の紙面広告をはじめとする各種媒体でコンテンツ化し、メッセージを効果的に訴求できるのもクオリティメディアならではの強みです。

日経が開催するイベントの8つのポイント

  • 創刊140年超の
    信頼と実績
    日本経済新聞や英フィナンシャル・タイムズなどを中核に、140年あまりの伝統を持つ世界最大級の経済メディアグループとして国内外から高い評価と信頼を得ています。
  • 経済界で影響力のある
    来場者層
    経営者・管理職などの意思決定者層、購買力の高い富裕層が日経のイベントのオーディエンスです。
  • 著名講師陣の
    招聘力
    日経グループだからこそ招聘できる著名講師陣に登壇いただくことで、効率的な集客、イベント内容の充実、来場者の満足度向上が可能です。
  • イベントの
    コンテンツ化
    クオリティメディアならではの制作力を生かし、イベント開催後にその内容を、新聞紙面、web、映像などのコンテンツとしてまとめることができます。
  • 多様な媒体の
    活用
    イベントの告知はもちろんイベント開催後に制作したコンテンツも、新聞紙面・webをはじめとする様々なメディアに載せることができ、より広く、長く事業をアピールしていただけます。
  • 全国での開催
    日経グループは大都市圏を中心とする日本全国に多くの読者・ユーザーを抱えており、全国でのイベントの企画・開催が可能です。
  • 来場者との
    コミュニケーション
    来場者へのアンケート調査、講師を踏まえた懇親会などもご要望に応じて実施できます。
  • 海外でも年間200以上
    のイベントを実施
    英フィナンシャル・タイムズが主催する「FT LIVE」や日経がアジアで開催する「Asia300 Summit」などの国際イベントには、世界経済に影響力を持つ企業幹部、投資家が参加します。

実績と事例

集客実績

日経グループのイベントなら、ターゲットとする経営層・マネジメントクラスの参加が60%以上
約2割が保有金融資産1億円以上

日経グループのイベントなら抜群の集客力

2018年2月1日開催

日経産業新聞フォーラム

「IoT活用は次のステージへ
~製造業に求められる
次世代ものづくり」

イベント応募者数
1228人

2018年2月20日開催

日経地方創生フォーラム
総集編

イベント応募者数
868人

2017年7月28日開催

日経社会イノベーションフォーラム

「水素が切り開く日本の成長
戦略とスマート社会」

イベント応募者数
2126人
日経グループのイベントは全国で開催しています

イベント紹介例

日経グループで開催されるイベントがどのようにターゲットへ紹介されているか、過去の事例をご紹介します。

  • 集客・認知

    広告・WEBサイト

    日経ビジネスイノベーションフォーラム広告掲載例

    イベント&セミナーWEBサイトMJフォーラム掲載例

  • イベント開催

    イベント会場

    日経ホール

    日経カンファレンスルーム

    もっと見る

    SPACE NIO

    特別公演例

    パネル討論例

  • 特集記事

    新聞やWebに掲載されたセミナーレポート

    もっと見る

主なイベント紹介

自社のサービス、
商品を広く紹介したい。

  • 日経ビジネスイノベーションフォーラム
    幅広いテーマで開催が可能です。イベント前の告知、イベント、イベント後のレポートをパッケージとしてご紹介できます。
  • 日経産業新聞
    フォーラム
    主に日経産業新聞の読者に向けたイベントで、幅広いテーマでの設定が可能です。全国数箇所にわたるリレー開催も多く行われています。
  • 日経MJフォーラム
    流通・サービス業界では圧倒的な支持を集めている日経MJ読者を主な来場者と想定したイベントです。マーケティングや販売戦略に関するテーマが人気です。
  • NIKKEI MESSE 街づくり・店づくり総合展
    フランチャイズ・ショー、JAPAN SHOP、建築・建材展、リテールテックJAPAN、SECURITY SHOW、LED NEXT STAGE、商空間・住空間 NEXTなど複数の展示会で構成されています。

社会的課題の解決につながる
自社の取り組みを伝えたい。

  • 日経社会イノベーションフォーラム
    社会的課題の解決に向けた企業、政府、自治体の連携した取り組みや今後の展望を共有、提言するシンポジウム。
  • 日経地方創生
    フォーラム
    元気で豊かな地方創生のための「魅力あるまち、ひと、しごとづくり」につながる政策や事例を紹介し、地域経済の活性化から実現する日本の成長戦略の道すじを示します。
  • エコプロ2018
    来場者数16万人を誇る国内最大級の環境イベント。2018年は12月6日(木)、7日(金)、8日(土)に開催予定。
  • Smart Work経営
    日本の挑戦 企業の挑戦「NIKKEI Smart WorkProject」の一環。新聞紙面、日経電子版のみならず、BS-Japanの特別番組なども組み込むことが可能です。
  • 日経エデュケーションチャレンジ
    夏休み中の高校生に仕事の喜び、企業の社会的価値を伝え、実社会のダイナミズムを体感してもらうプログラム。現場の最前線で働くビジネスパーソンを講師に迎え、経験や実例に基づいた“授業”を行います。

資産運用、相続、事業承継に
関心のある層との接点が欲しい。

  • 日経IR・投資フェア
    日本最大級のIRイベント。株式投資額が高く、企業研究に熱心な個人投資家が多数来場します。
  • 資産形成応援
    プロジェクト
    資産形成全般をテーマとし、NISA、つみたてNISA、ジュニアNISA、iDeCoなどの位置づけにも触れ、「貯蓄から資産形成へ」の流れを後押しします。

女性向け、健康関連サービスなどの
認知を高めたい。

  • NIKKEI 丸の内キャリア塾
    生涯に仕事を続けようとする女性たちに、キャリアデザインのための幅広い情報を提供しています。女性限定のセミナーです。
  • 日経健康セミナー21
    健康に関する様々なテーマを取り上げます。医療従事者による講演、著名人とともに学べるパネルディスカッションなどで構成します。

イベント開催の流れ

日経グループは、日本経済新聞、日経電子版、専門紙(日経産業新聞、日経MJ、日経ヴェリタス)をはじめ様々な媒体を有しており、「日本経済新聞+電子版+専門紙+映像」など、告知(イベント前の集客)と採録(イベント後のレポート)をお好みに応じて組み合わせてご利用いただけます。

  • お問い合わせボタンからご連絡ください。
    お問い合わせボタンからご連絡ください。日経の社員またはグループ会社より連絡し、貴社が抱えている問題を解決するためにふさわしいイベントを一緒に考えます。
  • イベント内容や展開スケジュールを決定します。
    会場や登壇者の出演交渉、事務局運営などは日経を通じて行うこともできます。日本経済新聞紙面や日経イベント&セミナー(本webサイト)などを通して集客します。
  • イベントを開催します。
    来場者へのアンケート調査やレポートのための取材も可能です。資料配布や商品展示なども可能です。(書籍以外の物販は一部を除き原則として行っておりません。)
  • 新聞紙面やWebサイトなどにレポート記事を掲載します。
    通常、約1ヵ月後にレポート記事を掲載します。新聞紙面やWebサイトなどを通じて広くメッセージを訴求できます。

イベント運営の受託サービス

日経グループではイベント運営をお客様の代わりに行うイベント運営受託サービスも行っております。
産業展示会やセミナー・シンポジウム、文化催事から、企業・団体のセールスプロモーション、キャンペーン、式典まで、各種イベントで企画運営・制作の実績があり、質の高いサービスを提供いたします。

イベント運営受託サービスについて詳しく知りたい方はこちら!