AIが変える経営戦略 203X
日本経済新聞社では、日本企業の競争力強化を目的に、経営層を対象としたご招待制のラウンドテーブル型イベント「AIが変える経営戦略 203X」を開催しております。 今回はAIエージェントをテーマに、意思決定のスピードと質を変革し得るその本質と、経営に与える影響を議論します。 多くの企業で検証(PoC)は進む一方、本番展開に至らないケースも少なくありません。本催事では、AIエージェントの真の実装を実現するため、データ整備、ガバナンス、運用、ROI設計など経営層が押さえるべき意思決定の要点を整理します。
【開催概要】
日時:2026年5月22日(金)7時30分より
場所:ホテルニューオータニ東京 おり鶴 麗の間(ザ・メイン アーケード階)
主催:日本経済新聞社 メディアビジネス
参加費:無料
【プログラム】
7:30~8:10 基調セッション「AIエージェント時代、何を決め切れた企業が前に進んでいるのか」
スピーカー:吉田 順氏(日立製作所 AI CoE HMAX & AI推進センター 本部長 兼 Chief AI Transformation Officer)、中西 豊紀(日本経済新聞社 NIKKEI Digital Governance編集長)
8:10~8:20 協賛社セッション「29,000件の成約実績と自社実践から見えてきた、人とAIエージェントの協業で成果を出すコツ」
スピーカー:三戸 篤氏(セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 製品事業統括本部 事業統括本部長)
8:20~9:40 ご参加者によるテーブルディスカッション
9:40~9:50 アンケート記入