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日経SmartWork / 日経MJフォーラム 「総務・人事・経理部門の働き方改革」
~デジタル化による最強の経営戦略とは~

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労働人口の減少や働き方改革などにより、総務・経理・人事などのバックオフィス部門は近い将来AIやRPAに取って代わると予想されています。大量に存在する単純なルーチン業務は劇的に効率化されていく一方で、ただ単にITソリューションを活用するだけではうまくいかない現状も課題として生まれてきました。バックオフィス部門の業務効率化と会社全体の生産性向上を両立するための知恵が必要とされてきています。本フォーラムを通じて生産性向上の課題について考えていきます。

キーワードタグ

概要OVERVIEW

開催日時
2020/5/20(水)
13:00~16:30
受講料
無料
主催

日本経済新聞社

協賛

エフアンドエム、iCARE、ラクス

締め切り

2020/5/13(水)

  • ご記入いただいた個人情報はご本人の承諾なく本フォーラムの実施目的以外には使用いたしません。
お問い合わせ

日経SmartWork / 日経MJフォーラム 「総務・人事・経理部門の働き方改革」事務局

TEL: 03-6812-8685 (受付時間 9:30~17:30、土・日・祝日を除く)
E-mail: mjforum@nex.nikkei.co.jp

プログラムPROGRAM

13:00~13:40 基調講演

「成果を出し、自社に貢献する、戦略スタッフとは」
月刊総務 代表取締役社長 編集長 豊田 健一氏

13:40~14:20 セッション①

「全社一丸経営へ! 限られた人材で本業を加速させるためのバックオフィスの構造改革
~管理部門の生産性向上を実現したIT化の成功事例~」
エフアンドエム オフィスステーション事業本部 エンタープライズセールスユニット マネージャー 池邉 俊貴氏

14:20~15:00 セッション②

「コロナショックで企業に求められる、従業員の健康を守りながらコストを削減する方法とは?」
iCARE 執行役員CRO(Chief Revenue Officer) 中野 雄介氏

15:00~15:10 休憩

15:10~15:50 セッション③

「経理とは“経営管理”!リスクに強い経営戦略を作る経理の役割 
~経費精算のデジタル化で年間900時間のシャロ―・ワークを削減~」
ラクス 楽楽精算事業統括部 ダイレクトセールス部 ユニットリーダー 滝澤 幸憲氏

15:50~16:30 クロージング講演

「無駄の定義」
エイチ・ピィ・ピィ・ティ 代表取締役 坂本 裕司氏



※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

登壇者SPEAKERS

豊田 健一氏

月刊総務 代表取締役社長 編集長 

スタッフとは、ラインに貢献して初めてその存在意義が認められます。月刊総務で行った全国総務部門アンケート。800社を超える回答から見えてきた、成果を出し、自社に貢献する、戦略スタッフのあり方について、取材で得た事例も交えて解説します。

池邉 俊貴氏

エフアンドエム
オフィスステーション事業本部 エンタープライズセールスユニット マネージャー

本格的な人材難時代に突入している中でも限られた人材で、より本業を加速させる企業があります。全社員が本業に集中できる環境創造のため、本業に直結しない業務対応時間をいかに圧縮するか。創業から30年、バックオフィス特化型コンサルティングを34,206社に提供するエフアンドエムが、オフィスステーション活用による管理部門のIT化成功例から新たな人材登用方法をご提案します。

中野 雄介氏

iCARE 執行役員CRO(Chief Revenue Officer) 

新型コロナウイルスが未曾有の経済危機を引き起こす中、企業は事業存続や雇用維持のために、1円も資本をムダにできない状況が今後も続くと予想されます。みなさんが総務・人事・経理部門として法令遵守を適切に行いながら、可能な限りのコストを削減する鍵は、図らずも企業が行う『健康管理』に隠されていたのです。

滝澤 幸憲氏

ラクス 楽楽精算事業統括部 ダイレクトセールス部 ユニットリーダー

働き方改革やDX、そして今日の緊急事態宣言で業務のデジタル化・テレワーク実施がますます求められています。このような変化や脅威にも対応できる強い経営戦略の策定に向けて、経理に求められる役割は何か。経理業務をディープ・ワークとシャロ―・ワークに分類し、いかに無駄な業務を削減できるか事例を交えて解説します。

坂本 裕司氏

エイチ・ピィ・ピィ・ティ 代表取締役 

働き方改革を推進する際に必ず一度は目にするテーマが「無駄」。貴社の就業環境ではどのような定義で使用しておられますか?コンサルティングプロジェクトで研鑽してきた中で、誰もが思わず頷いてしまう「無駄の定義技術」をご紹介します。

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