【無料】日経平均株価算出70周年記念オンライン・ライブセミナー「投資の鉄則、教えます」Vol.3

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「日経平均株価」は今年、算出を始めてから70周年を迎えました。



日本経済新聞社はこの記念すべき節目に、シリーズで無料オンラインセミナーを開催してまいりました

これまで国内外の多くの方々にライブ視聴いただいた日経平均70周年記念「投資の鉄則、教えます」も今回で第3回目を迎えます

  ・ 株式投資を始めたい、学びたい    

  ・ 21年のマーケットはどうなるのか知りたい
  ・ いまから本格的に「将来の備え」を考えたい

そんなあなたに、豊富な投資経験を持つ方々の示唆に富んだお話をお届けします

「ポスト新型コロナウイルスの世界」を見据えながら、どのように自分の将来を考え、備えを蓄えていくべきか。このセミナーがヒントを探る機会になれば幸いです

皆さんからの質問も受け付けます。ぜひご参加ください

キーワードタグ

概要OVERVIEW

開催日時
2020/12/14(月)
19時~20時20分(予定)
受講料
無料(※事前登録制。「お申し込み」と書かれたボタンから登録をお願いします。なお日経IDをお持ちでない方は「お申し込み」ボタンをクリック後、登録画面にお進みいただいたうえで視聴をお申し込みください)
*当日の視聴用URLは別途、電子メールでお知らせします
*ご記入いただいた個人情報はご本人の承諾なく本セミナーの実施目的と次回のご案内以外には使用いたしません
*ご不明な点は下記事務局までお知らせください
定員
1000人(※応募者多数の場合は抽選)
主催
日本経済新聞社
申し込み締め切り
2020/12/10(木)
応募者多数の場合は抽選となります。当選者には後日、視聴URLをメールでお知らせします
【ご注意】事務局からのメールが迷惑メールなどに振り分けられている場合があります。未着の場合、お手数ですが今一度、ご自身のメールボックスをご確認ください
注意事項

【免責・注意事項】本セミナーは情報提供を目的にしたものであり、日本経済新聞社(以下、日経)が特定の商品の売買を推奨するものではありません。また金融商品の購入や売却など、投資に関する判断はすべて自己責任でお願いします。本日のセミナー内容に基づいて被ったとされるいかなる損害についても、日経および登壇者は責任を負いません

・講演者、講演内容およびタイムスケジュールは事前の予告なく変更する場合があります。また当日は限られた時間のため、質問に受けられない場合があります。ご了承ください

・視聴環境はあらかじめご自身でご調整ください。また、視聴にかかる設備や通信の費用は視聴者でご負担ください

・主催者側、視聴者側を問わず、システムトラブルなどにより画像・音声に乱れが生じた場合でも主催者は視聴可否について責任を負いません

・ライブ配信の進行を妨げる問題などが発生した場合は、主催者の判断で配信を中止する場合があります

・本セミナーのコンテンツについて、録画、キャプチャー、SNS、ブログへの掲載はできません

・複製、ダウンロード、配信、送信、放送、展示、販売、改変、修正、またはその他の方法での使用を行うことはできません。 違反を発見した場合、主催者は削除を要求し違反者は従うこととします

お問い合わせ

日経平均株価算出70周年記念セミナー「投資の鉄則、教えます」Vol.3事務局

電話 03-6278-7617(平日10:00~18:00 土、日、祝日を除く)

メール nikkei-index70th@info.email.ne.jp

 

ご参考情報(各タイトルをクリックしてご覧ください)

■日経平均株価の「いま」をリアルタイムで知りたい方へ

「日経平均プロフィル」

 

唯一の日経指数公式サイトです。取引時間中はリアルタイムで指数の動きを確認できます

その他、銘柄入れ替えや指数に関する最新アナウンス、過去のデータ、上昇・下落の記録、読み物・コラムまで豊富なコンテンツをお役立てください

 

■耳慣れた「日経平均」の「そうだったのか」が分かるコラム

なるほど日経平均70周年/投資のキホン 日経平均を知る

 

日経平均株価を知りたいアナタへ、しくみや記録を分かりやすく解説したコラムです

主なものは次のとおりです

・算出開始後の70年をざっくり振り返る方は=古希迎えた日経平均 戦後経済史を映し出す

・70年の上げ下げの記録を知りたい方は=日経平均が語った「高揚と動揺」 記録で振り返る

・採用されている銘柄選びに関心のある方は=225銘柄 バランス重視の「代表選手」

 

■第1部講演の藤田勉氏のコラム

「人生100年こわくない 地球株の歩き方」

 

日経ヴェリタスにて好評連載中で、日経電子版でもお読みいただけます

今年後半の主なコラムは以下のとおりです

米大統領選は混迷、それでもDX相場は続く (11/7日経電子版掲載)

プログラムPROGRAM

19:00~19:40(予定) 第1部 講演「2021年 世界の株式市場の展望と投資戦略」

(登壇者)藤田勉・一橋大学大学院経営管理研究科特任教授

2020年の世界の株式市場は、新型コロナウイルスの感染が蔓延するなか、おおむね堅調でした。コロナ禍の収束が見通せない今、世界の枠組みは大きく変わる可能性があります。迎える2021年のマーケットを私たちはどう展望すべきなのかーー金融業界での長年の経験に基づく示唆に富むお話は投資を考えるうえで大いに参考になるでしょう

19:40~20:20(予定) 第2部 座談会「賢く選ぼう投資信託 低コストだけで大丈夫?」

(登壇者)中野晴啓氏(セゾン投信会長CEO)、大平恒敏氏(三菱UFJ国際投信常務執行役員)、花村泰廣氏(アセットマネジメントOne投資信託情報サービスグループ担当部長) 
 進行:日本経済新聞社編集局マネー編集センター副センター長 大口克人

投資をいざ始めようとするとき、どの投資信託を選ぶべきか悩む人は少なくないでしょう。最近、投資家の人気を集めるのは「低コスト」をうたった投信です。ただコストに目を向けるだけでは落とし穴があるかもしれません。スマートに投信を選ぶには何をどう考えたらいいのかーー運用業界のプロたちから見える世界をうかがいながら、役立つヒントを探っていきます

登壇者SPEAKERS

【司会進行】改野 由佳氏

日経CNBCキャスター

1983年兵庫県生まれ。テレビ愛知、日本海テレビなどでアナウンサーを務めた後、ニューヨーク留学を経てフリーキャスターに。各報道番組や情報番組のキャスター、リポーター、ナレーターなどを経て2014年より現職。現在は東京株式市場の前場をライブで伝える番組「朝エクスプレス(8:15-11:40)」のメインキャスター。誕生日は日経平均株価の構成銘柄数(225)と同じ2月25日。昔はハードル選手だったほか、ニューヨーク生まれのエクササイズ「ジャイロキシネス」のトレーナーという一面も持つ。

ツイッターはこちら:
https://twitter.com/kainoyuka

【第1部 講演】藤田 勉氏

一橋大学大学院経営管理研究科特任教授

一橋大学大学院修了、博士(経営法)。山一証券、メリルリンチを経て、2000年シティグループ証券入社。取締役副会長などを歴任し、現在、同社顧問。一橋大学大学院フィンテック研究フォーラム代表。06~10年日経アナリストランキング日本株ストラテジスト部門で5年連続1位。経済産業省企業価値研究会委員、内閣官房経済部市場動向研究会委員、北京大学日本研究センター特約研究員、慶応義塾大学講師などを歴任。主な著書に「バーゼルIIIは日本の金融機関をどう変えるか―グローバル金融制度改革の本質」(日本経済新聞出版社、11年)、「コーポレートガバナンス時代のROE戦略」(中央経済社、16年)など多数。

【第2部 座談会】中野 晴啓氏

セゾン投信代表取締役会長CEO

1963年生まれ。87年クレディセゾン入社。セゾングループ内で投資顧問事業を立ち上げ、運用責任者としてグループ資金の運用等を手がける。2006年セゾン投信(株)を設立。公益財団法人セゾン文化財団理事。一般社団法人投資信託協会理事。全国各地で年間150回講演やセミナーを行っている。『預金バカ』など著書多数。


【第2部 座談会】大平 恒敏氏

三菱UFJ国際投信 常務執行役員

1986年3月東大法卒、同年4月山一証券入社。山一証券投資信託委託、パートナーズ投信運用企画室長、UFJパートナーズ投信営業企画部長などを経て2005年10月三菱UFJ投信株式会社営業企画推進部長。11年6月同執行役員営業部門副担当兼営業企画推進部長のほか、15年7月に三菱UFJ国際投信の執行役員営業サービス部、お客さまサポート部、法人営業部、ネット・ETF推進部担当に。その後同執行役員金融法人営業第二部、法人投資家営業部担当などを経て、19年6月同常務執行役員金融法人営業第二部、法人投資家営業部担当。20年6月からは同常務執行役員商品マーケティング部門副部門長兼企画ライン長(現任)

【第2部 座談会】花村 泰廣氏

アセットマネジメントOne 投資信託情報サービスグループ担当部長

1986年に大和証券に入社し、株式デリバティブや海外債券のディーリング、海外株式のリサーチを経た後、1999年に投信評価会社のモーニングスターに入社。ファンドアナリストとして投資信託の評価に従事。2006年にDIAMアセットマネジメント(現アセットマネジメントOne)に入社し、投資信託の商品開発や情報発信を行う。15年にスタートした「たわらノーロード」のプロモーションも担当。現在は販売用資料やウェブサイト、動画といったコンテンツ作成や、ライフプラン・シミュレーション等のツール制作などを手掛ける。日本証券アナリスト協会 認定アナリスト、1級ファイナンシャル・プランニング技能士。

【第2部 座談会】進行役:大口 克人

日本経済新聞社編集局マネー編集センター副センター長

1991年、日経ホーム出版社(現・日経BP)に入社。日経マネー編集部に配属後、とびとびに合わせて15年ほど在籍。日経ゼロワン編集長、日経マネー編集長、日本経済新聞社編集局マネー報道部長、日経BPコンシューマーメディア局長など、30年近くを個人の資産形成の研究に費やす。この間に新聞・雑誌・書籍・ウェブなど多くの媒体を経験。現職は日経電子版「マネーのまなび」セクションを担当するマネー編集センターの副センター長で、日経マネー発行人。

日経電子版「マネーのまなび」はこちら(URLをクリックするとサイトをご覧いただけます):
https://www.nikkei.com/money/

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