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【ウェブ配信】
NIKKEIワーケーション会議 in 沖縄
「ビジネスの感性を高める沖縄ウェルネス&ワーケーション・テック」


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沖縄におけるワーケーションは観光地としての圧倒的魅力に加え、テックの活用によりウェルネス効果を実感できる場としての先進的な取り組みが注目されています。ウェルネス効果がもたらす創造性の増進検証やアイデアソン入賞者によるイノベーティブな発想から、ワーケーションの新しい領域への可能性を探ります。

概要OVERVIEW

開催日時
2022/3/11(金)
13:00~15:30 (予定)
受講料
無料
主催
日本経済新聞社、沖縄県
後援

内閣府沖縄総合事務局、ワーケーション自治体協議会

協賛

三菱地所、テレキューブサービス

締め切り

2022/3/4(金)

・「NIKKEIワーケーション会議 in 沖縄」は、Web視聴のみでご参加いただけます。

・ご登録者に視聴用のURLを連絡します。配信日程に変更がある場合、登録された方には事前にメールでお知らせします。

・登録すると、関連資料をダウンロードすることができます。許諾をいただいた登壇者のダウンロードに適した資料が対象です。配信で映る全ての資料がダウンロードできるわけではございません。予めご了承ください。

・ご記入いただいた個人情報はご本人の承諾なく本フォーラムの実施目的以外には使用いたしません。

お問い合わせ

「NIKKEIワーケーション会議 in 沖縄」事務局

E-mail: workation@nex.nikkei.co.jp

プログラム Program

第一部

13:00~13:05 冒頭メッセージ

沖縄県知事 玉城 デニー

13:05~13:25 キーノート・スピーチ

「移動の価値について」
公益財団法人Well-being for Planet Earth 代表理事 石川 善樹氏

13:25~14:15   トークセッション1

「ウェルネスが生み出す新しい創造的環境とは ~科学的な検証を元に~」

<パネリスト>
公益財団法人Well-being for Planet Earth 代表理事 石川 善樹氏
独立研究家/著作家/パブリックスピーカー 山口 周氏(パネル内講演「ワーケションの本質とウェルネスについて」)
早稲田大学 理工学術院 教授 枝川 義邦氏(パネル内講演「沖縄ワーケーション実験報告」)

<モデレーター>
日経CNBCキャスター 改野 由佳氏

14:15~14:20 休憩

第二部

14:20~15:30  トークセッション2

「ウェルネス効果を最大化させる沖縄ワーケーション・テックの可能性」

<パネリスト>
GA technologies 執行役員 CCO 川村 佳央氏
ライオン 研究開発本部 戦略統括部 イノベーションラボ所長/point 0 取締役 宇野 大介氏
neurowear/プランナー なかの かな氏
沖縄ITイノベーション戦略センター/アクセラレーションセクションマネジャー 兼村 光氏

<モデレーター>
MM総研 代表取締役所長 関口 和一氏

<総合司会>
アナウンサー 三須 亜希子氏
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

登壇者 Speaker

玉城 デニー

沖縄県知事

1959年沖縄県うるま市(旧与那城村)出身。上智社会福祉専門学校卒業後、ラジオパーソナリティー、タレントを経て2002年沖縄市議会議員(1期)。09年衆議院議員当選(4期)、18年沖縄県知事当選、現在に至る。趣味は映画鑑賞、バンド活動、ドライブ、読書、他。座右の銘は「天は正論に信念と勇気を与える」。

石川 善樹氏

公益財団法人Well-being for Planet Earth 代表理事

予防医学研究者、博士(医学)。1981年、広島県生まれ。東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、自治医科大学で博士(医学)取得。Wellbeing for Planet Earth代表理事。「人がよく生きる(Good Life)とは何か」をテーマとして、企業や大学と学際的研究を行う。専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学、概念進化論など。近著は、『フルライフ』(NewsPicks Publishing)、『考え続ける力』(ちくま新書)、『むかしむかし あるところにウェルビーイングがありました 日本文化から読み解く幸せのカタチ』(KADOKAWA)など。
Twitter:@ishikun3
HP:https://yoshikiishikawa.com/

山口 周氏

独立研究家
著作家
パブリックスピーカー

1970年東京都生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。電通、BCGなどで戦略策定、文化政策、組織開発等に従事。著書に『ビジネスの未来』『ニュータイプの時代』『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』『武器になる哲学』など。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修士課程修了。中川政七商店社外取締役、モバイルファクトリー社外取締役。

枝川 義邦氏

早稲田大学 理工学術院 教授

1969年東京都生まれ。東京大学大学院薬学系研究科博士課程修了(博士(薬学))。早稲田大学ビジネススクール修了(MBA)。早稲田大学高等研究所准教授などを経て現職。研究分野は、脳神経科学、人材・組織マネジメント、マーケティングなど。著書には『認知症治療薬開発の最前線』(共著、シーエムシー出版)、『Common Diseaseの病態生理と薬物治療』(共著、オーム社)、『「脳が若い人」と「脳が老ける人」の習慣』(単著、明日香出版社)などがある。2015年早稲田大学ティーチングアワード総長賞、17年ユーキャン新語・流行語大賞を「睡眠負債」にて受賞。

改野 由佳氏

日経CNBCキャスター

東京株式市場の動きをライブ放送する「朝エクスプレス」や、テレビ東京「Mナビ」に出演中。日本海テレビ、テレビ愛知アナウンサーを経て2014年から日経CNBC。NY発のトレーニングメソッドGYROKINESIS®︎認定トレーナー。兵庫県出身。

川村 佳央氏

GA technologies 執行役員 CCO

学習院大学卒。新卒でサイバーエージェントに入社し、広告営業や子会社経営などに従事。その後電通に移籍し、コミュニケーションデザイナーとして広告の企画制作や事業開発を担当。2018年7月に当社に入社し、Communication Design CenterのGeneral Managerとして社内外に向けられる全てのコミュニケーションの責任者を務める。20年12月、同社のコミュニケーション領域の管掌役員として執行役員に就任。

宇野 大介氏

ライオン 研究開発本部 戦略統括部 イノベーションラボ所長
point 0 取締役

1990年ライオン入社。歯磨剤の開発、クリニカブランド ブランドマネージャー、オーラルケア製品の生産技術開発を担当。2018年1月、所長としてイノベーションラボ立上げ。ライオンが掲げるパーパス「より良い習慣づくりで、人々の毎日に貢献する」に向けた、新規事業の創出をミッションとするイノベーションラボを率いる。現在、未経験の領域に挑戦する試行錯誤、一喜一憂の日々を送る。新たな挑戦をし続けるチーム作り、人づくりを生業とする。

なかの かな氏

neurowear
プランナー

2011年から東京を中心に活動する「ちょっと未来のコミュニケーション体験」を創造するプロジェクト・チーム"ニューロウェア"で企画を担当。脳波や心拍など生体信号を用いたプロダクト/サービスのデザイン、プロトタイピング、デモンストレーションを行うとともに、現在は企業の経営者に対し先端テクノロジーの事業利用に関するサーベイ等、コンサルティング領域でも知見を提供している。脳波を用いた猫耳型コミュニケーションツール『necomimi』は11年に「世界の発明ベスト50」に選出され商品化。21年秋にアップデート版の販売がスタート。

兼村 光氏

沖縄ITイノベーション戦略センター
アクセラレーションセクションマネジャー

ITテクノロジーを活用する産業振興支援機関として官民で設立された「ISCO」に在籍。スタートアップ支援、対話型セッションによる新しい価値の創出を図るフューチャーセンターの運営、DX人材育成、関係人口創出、情報通信産業の振興施策立案に携わっている。琉球大学非常勤講師、沖縄型産業人材育成講師(内閣府)、新事業創出促進事業評価委員(沖縄振興開発金融公庫)、スポーツ・ヘルスケアツーリズム拠点形成検討委員(内閣府)。

関口 和一氏

MM総研 代表取締役所長

1982年一橋大学法学部卒、日本経済新聞社入社。88年フルブライト研究員としてハーバード大学留学。英文日経キャップ、ワシントン特派員、産業部電機担当キャップを経て編集委員を24年間務めた。2000年から論説委員として主に情報通信分野の社説を15年間執筆。19年MM総研代表取締役所長就任。NHK国際放送コメンテーター、東京大学大学院、法政大学大学院の客員教授などを務め、現在は国際大学グローコムの客員教授を兼務。

三須 亜希子氏

アナウンサー


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