NIKKEIプラス1フォーラム
第4回NIKKEIプラス1倶楽部フェス

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【お知らせ】

「第4回NIKKEIプラス1倶楽部フェス」は、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を踏まえ、諸般の事情を考慮し開催を見送らせていただきます。

 

 

第4回目を迎える「NIKKEIプラス1倶楽部フェス」は神田明神のお隣、神田明神ホールで開催をいたします。今回はゲストに小島慶子さんをお迎えし、これからの人生を楽しく生きるコツをお話いただきます。ほかにも輝いた日々を送るためのヒントを有識者の方々からご紹介いただきます。ぜひこの機会にご参加ください!

 

 

「NIKKEIプラス1倶楽部」とは?
毎日の生活を「元気に・楽しく・美しく」過ごすために役立つ情報を、毎週土曜日に日本経済新聞朝刊とともにお届けしている「NIKKEIプラス1」紙面とwebサイトででお届けしている企画です

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概要OVERVIEW

開催日時
2020/2/28(金)
13:30~16:10 終了予定(開場13:00)
会場
神田明神ホール
(東京都千代田区外神田2丁目16-2 神田明神文化交流館2F)
受講料
無料
定員
300名
主催

日本経済新聞社

協賛

森永製菓、エスビー食品、キッコーマン食品 ほか

締め切り

2020/2/19(水)

*お申し込み多数の場合は抽選のうえ、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。当落の発表はメールのご連絡をもって代えさせていただきます。
*ご記入いただいた個人情報はご本人の承諾なく本フェスの実施目的以外には使用いたしません。
*ご応募には「日経ID」会員登録が必要です。
*個人情報は「日経IDプライバシーポリシー」に従って取り扱います。

お問い合わせ

NIKKEIプラス1倶楽部フェス事務局
TEL:03-6812-8685(受付時間 9:30~17:30 土・日・祝日を除く)
E-mail:plus1fes@nex.nikkei.co.jp

プログラムPROGRAM

13:30~14:15 トークショー

「カラフルな毎日のために ~自分と向き合うことでみつける、楽しく生きるコツ~」
タレント・エッセイスト 小島 慶子さん

14:15~14:55 基調講演1

「美味しく楽しく食べて健康に! ~科学的根拠に基づく食事法・ロカボのすべて~」
北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長 山田 悟先生

14:55~15:05 協賛社講演

「おいしさと健康、どちらにもこだわり抜いたマクロビ派」
森永製菓 マーケティング本部健康マーケティング部 大森 孝宏さん

15:05~15:15 休憩

15:15~15:55 基調講演2

「姿勢を整えて若々しい毎日を ~ファッシア(筋膜)の動きを使って、日々の疲れをとり快適な生活を~」
東京医科大学准教授 遠藤 健司先生


※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

登壇者SPEAKERS

小島 慶子さん

タレント・エッセイスト

1972年生まれ。学習院大学法学部政治学科卒業後、95年TBS入社。アナウンサーとしてテレビ・ラジオに出演。99年第36回ギャラクシー賞ラジオ部門DJパーソナリティー賞受賞。2010年独立。各種メディア出演、執筆、講演などを行っている。14年、オーストラリア・パースに教育移住。自身は日本で働きながら、夫と息子たちが暮らす豪州と往き来する生活。17年〜東京大学大学院情報学環客員研究員(メディア表現と多様性)。 18年、オーストラリアnow親善大使。19年〜昭和女子大学現代ビジネス研究所特別研究員。19年〜NPO法人キッズドア アドバイザー。近著に『仕事と子育てが大変すぎてリアルに泣いてるママたちへ』(日経BP)、『足をどかしてくれませんか。〜メディアは女たちの声を届けているか』(亜紀書房)。

山田 悟先生

北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長

医学博士。北里大学北里研究所病院 内分泌・代謝内科部長(兼務)、一般社団法人 食・楽・健康協会 代表理事(兼務)。1994年、慶應義塾大学医学部卒業。糖尿病専門医として多くの患者と向き合う中、カロリー制限中心の食事療法では、食べる喜びが損なわれている事実に直面。患者の生活の質を高められる糖質制限食に出会い、積極的に糖尿病治療へ取り入れている。日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本糖尿病学会糖尿病専門医・指導医・研修指導医、日本糖尿病協会療養指導医、日本医師会認定産業医。『糖質制限の真実』 (幻冬舎新書)、『カロリー制限の大罪』(幻冬舎新書)、『挫折しない緩やかな糖質制限ダイエット』(法研)、『名医がすすめる やせる!お取り寄せ』(世界文化社)、『血糖値が安定すればやせられる』(文芸春秋社)、など著書多数。

遠藤 健司先生

東京医科大学准教授

専門は脊椎脊髄外科。国民病である肩こりを改善する「肩甲骨はがし」を考案。著書に「本当は怖い肩こり」(三原久範共著/祥伝社新書)。
1988年東京医科大学卒業。92年米国ロックフェラー大学ポスドクとして留学(神経生理学を専攻)。95年東京医科大学茨城医療センター整形外科医長を経て、2007年 東京医科大学整形外科講師。厚生労働省特定疾患対策研究事業OPLL研究班、自賠責保険顧問医、日本脊椎脊髄病 学会社会保険システム等検討委員会委員、日本運動器疼痛学会評議員、日本腰痛学会評議員を務める。腰部脊柱管狭窄症、頚椎後縦靭帯骨化症、脊椎内視鏡手術、脊椎腫瘍、骨粗鬆症、脊髄神経生理の研究に取り組む。

その他のおすすめイベント、セミナーOTHER EVENTS & SEMINAR

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