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- 【ハイブリッド開催】 日経デジタルフォーラム 「バックオフィスから始めるデジタル経営戦略」
キーワード
【ハイブリッド開催】
日経デジタルフォーラム
「バックオフィスから始めるデジタル経営戦略」
概要OVERVIEW
- 開催日時
- 2023/2/9(木)
13:00~14:50
- 会場
- 日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階)
- 受講料
- 無料
- 主催
- 日本経済新聞社 イベント・企画ユニット
- 協賛
- ウイングアーク1st
- 締め切り
会場聴講締切(締め切りました)
オンライン聴講締切 2023/2/9(木)14:50
*会場聴講とオンライン聴講の締切日時が異なりますのでご注意ください。
*会場聴講はお申し込み多数の場合は抽選のうえ、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。当落の発表はメールのご連絡をもって代えさせていただきます。オンライン聴講のお申し込みをいただいた方にはご登録のメールアドレス宛に開催前日までに視聴方法をご案内いたします。
- お問い合わせ
日経デジタルフォーラム事務局
E-mail: digitalforum@nex.nikkei.co.jp
プログラム Program
13:00~13:40 基調講演① 「人とAIの協働で実現するデータ駆動型経営」
トランスフォーメーションコンサルティング マネジング・ディレクター/博士(理学) 伊吹山 秋彦氏
バックオフィスは会社のすべてのデータが集まる場所。データを用いて既存業務を自動化・効率化しつつ、人間の洞察力とデータ分析・AIの両輪でデータ駆動型経営を実現するには最適なポジションです。ユースケースや、活用に至るまでの実践アプローチも含めて、経営戦略に資するDXの潮流・事例をご紹介します。
13:40~14:10 企業講演 「バックオフィスDXを推進するinvoiceAgentが目指す世界」
バックオフィスDXが進む中、大きな課題の1つとして電帳法やインボイス制度への対応が挙げられており、自社だけでなく取引先の法対応を考慮したデジタル化が必要となっています。「invoiceAgent」は商取引における帳票の送受信から管理まで一気通貫でデジタル化できるプラットフォームです。本セッションでは「invoiceAgent」がどのようにバックオフィスDXを推進させ、企業に利益をもたらすのかご紹介いたします。
14:10~14:50 基調講演② 「業務DXを見据えたインボイス制度・改正電帳法の対応」
ほとんどの企業が改正電帳法やインボイス制度の法令対応が必要となりますが、対応のポイントはデジタル活用となります。本講演ではデジタルデータをどのように流通させどのように活用するか、電帳法やインボイス制度への対応をどのように行うかについて解説します。
登壇者 Speaker
伊吹山 秋彦氏
アクセンチュア テクノロジーコンサルティング本部
トランスフォーメーションコンサルティング
マネジング・ディレクター/博士(理学)
2008年アクセンチュア入社。小売業・製造業を中心に、IT戦略立案、グローバルでのITアーキテクチャ検討、オペレーティングモデル設計、ITコスト削減からグローバルシステム実装まで幅広いコンサルティング経験を有する。特に、DX戦略策定やエンタープライズアーキテクチャを専門とする。高度情報処理技術者(ITストラテジスト、プロジェクトマネージャ、ITサービスマネージャ)。
名護屋 豊氏
ウイングアーク1st
執行役員 兼 Business Document副事業部長
2006年にウイングアーク1stへ入社。SVF開発責任者、invoiceAgent開発責任者を歴任し、現在は帳票製品の企画・開発の中核を担う。また、PDF、記録管理および記録管理へのブロックチェーン技術の利用の国際標準化(ISO)に貢献するなど企業の枠を超えて活躍している。
袖山 喜久造氏
SKJ総合税理士事務所 所長・税理士
国税庁、東京国税局において長年大企業の法人税調査等を担当。2012年7月東京国税局を退職。同年11月千代田区神田淡路町にSKJ総合税理士事務所を開設。19年5月SKJコンサルティング合同会社を設立。電子帳簿保存法関連の電子化コンサルティングを行っている。