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- 第22回 文楽の夕べ 新作文楽の可能性―「まちの灯」をめぐって―

大阪発祥の伝統芸能、人形浄瑠璃文楽の魅力を伝える第22回「文楽の夕べ」を開催いたします。今夏、国立文楽劇場で上演され、大きな反響を呼んだ新作文楽「まちの灯」の脚本・演出を手掛けた日本チャップリン協会会長の大野裕之さんをゲストに迎え、文楽座の豊竹若太夫さん、鶴澤友之助さん、桐竹勘十郎さん(人間国宝)と、制作の舞台裏や伝統芸能における新作の意義などをお話しいただきます。ミニ公演では「まちの灯」の一部上演も。新たな文楽の魅力に触れてください。
概要OVERVIEW
- 開催日時
- 2026/11/27(金)
18:00~20:00 ※受付開始 17:00(予定)
- 会場
-
常翔ホール(大阪工業大学梅田キャンパス OIT梅田タワー)
(大阪府大阪市北区茶屋町1−45)
- 受講料
- 無料
- 定員
- 400名
- 主催
日本経済新聞社
- 協賛
岩井コスモ証券、大阪工業大学、大阪取引所、神宗、近鉄グループホールディングス、佐川印刷、サントリー、ダイダン、大和ハウス工業
- 後援
大阪商工会議所
- 協力
公益財団法人 文楽協会
- 締め切り
2026/11/17(火)
※お一人様につき1回(1名様分)のみお申し込み可能です。お申し込み多数の場合は抽選のうえ、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。当落の発表はメールのご連絡をもって代えさせていただきます。
※抽選はお一人ずつ行うため、複数名でお申し込みいただいた場合でも、それぞれの当落結果が異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
- お問い合わせ
「文楽の夕べ」事務局
E-mail:event.kansai@nks.co.jp 受付時間/10:00~17:00、土・日・祝日を除く
プログラム Program
第一部 座談会 新作文楽の可能性 ―「まちの灯」をめぐって―
人形浄瑠璃文楽座 豊竹 若太夫氏、鶴澤 友之助氏、桐竹 勘十郎氏
<進行役>
大阪樟蔭女子大学 名誉教授 森西 真弓氏
第二部 ミニ公演 新作文楽「まちの灯」(特別版)

