日経産業新聞フォーラム2019
「第1回海外不動産フォーラム」
~海外不動産の将来性と海外不動産取引の注意点~

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昨今、日本の不動産だけにとどまらず、海外不動産に興味を持たれる方が増えてきました。魅力的な物件のみならず海外の成長を享受できると良いことが多い一方、海外ならではの取引の複雑さ、煩雑さ、また商習慣の違いにより失敗も増えてきています。このフォーラムではそんな魅力と注意点を専門家も交えてお伝えしていきます。

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概要OVERVIEW

開催日時
2019年3月30日(土)
13:30~17:30(開場13:00)
会場
日経ホール
(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階)
受講料
無料
定員
600名
主催

日本経済新聞社

協賛

一般社団法人 海外不動産協会

締め切り

2019年3月28日(木)17:00

※お申し込みはインターネットのみからとなっております。

※申込多数の場合は抽選の上、受講券をお送りします。当選の発表は受講券の発送をもって代えさせていただきます。

※ご記入いただいた個人情報はご本人の承諾なく本フォーラムの実施目的以外には使用いたしません。

お問合せ

日経産業新聞フォーラム「海外不動産フォーラム」事務局
TEL.03-6812-1062(土・日・祝日を除く 平日 10:00-12:00/13:00-17:00)

プログラムPROGRAM

13:30~13:40 挨拶

「開会あいさつ及び協会設立について」

一般社団法人海外不動産協会 理事長 田中 圭介氏

13:40~14:10 基調講演

「国際不動産市場に与える制度のインパクト」
各国の制度や商慣習が不動産投資、流通に与える影響と日本にとっての課題を解説します。

日本大学経済学部 教授 中川 雅之氏

14:10~14:40 講演

「海外から見た日本の不動産とアメリカの不動産の違い」
日本だけでなく世界に支社を持つ当社が考える今後の不動産投資戦略とは?
特にアメリカと日本の不動産投資についてお話いたします。

キャップブリッジ・グループ 代表取締役社長 フランク・S・オレル氏

14:40~14;55 講演

「なぜ日系デベロッパーがタイのパタヤに進出したのか?」
国内で50棟あまりのマンション開発の実績を持ち、海外では例を見ない開発・賃貸管理・建物管理のワンストップサービスの提供を信条とする同社が、海外、あえてタイのパタヤに進出した意義とは?そして見えてきた成功への光を投資家目線で紐解く。

ライジングトラストグループ代表 鈴木 一隆氏

14:55~15:10 休憩

15:10~16:00 パネルディスカッション

「日本から見た海外不動産の魅力とリスク(仮)」

日本大学経済学部 教授 中川 雅之氏
Rising Asia CO.,LTD 責任者 毛利 栄伸氏
ハロハロホーム 最高経営責任者 鈴木 廣政氏

<モデレーター>
一般社団法人海外不動産協会 理事長 田中 圭介氏

16:00~17:20 講演

「参画会社による事業紹介および海外不動産成功実例と注意点の説明」

17:20~17:30 閉会挨拶

一般社団法人海外不動産協会 理事長 田中 圭介氏


※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

登壇者SPEAKERS

田中 圭介氏

一般社団法人海外不動産協会 理事長

中川 雅之氏

日本大学経済学部 教授

フランク・S・オレル氏

キャップブリッジ・グループ 代表取締役社長

鈴木 一隆氏

ライジングトラストグループ代表

毛利 栄伸氏

Rising Asia CO.,LTD 責任者

鈴木 廣政氏

ハロハロホーム 最高経営責任者

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