スタートアップ大国「インド」の実力を探る

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※会場での聴講を中止し、ネットでのライブ配信(ZOOM)に変更します。

 

米国・中国に次ぐ「スタートアップ大国」として世界の注目を集めるのがインドです。2019年だけで1300社を超えるスタートアップが誕生し、データ解析やAI(人工知能)、IoTを駆使したビジネスを展開しています。米国や欧州ばかりではなく、最近は日本企業も積極的な投資に動き始め、起業家の聖地とされるベンガルール(旧称バンガロール)には、日本航空が2020年3月から直行便を乗り入れます。インドのテックマーケットで何が起きているのか、どのようなスタートアップが誕生しているのか、日本企業にとってインドビジネスを進めるうえでのポイントは何かをプロフェッショナルが解説します。

 

※新型コロナウイルスの感染拡大をふまえ、当初予定していた会場での聴講はとりやめ、ウェブセミナーに切り替えます。またインド当局による出入国管理の厳格化に伴い、講師であるRebright Partnersのブリッジ・バシン氏(General Partner)が来日できなくなりました。このため、Founding General Partnerの蛯原健氏にご講演をいただきます。

 

 

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概要OVERVIEW

開催日時
2020/3/17(火)
主催
日本経済新聞社 コンテンツユニット
申し込み締め切り
2020/3/13(金)
お問い合わせ
webinar@nex.nikkei.co.jp

プログラムPROGRAM

10:30 主催者挨拶

日本経済新聞社 

10:40 セッション1

Rebright Partners、Founding General Partner
蛯原健氏

11:30 セッション2

AsiaWise Group, Co-Foounder・代表弁護士
久保光太郎氏

12:00 終了

登壇者SPEAKERS

蛯原健氏

Rebright Partners、Founding General Partner

94年 横浜国立大学 経済卒、日本合同ファイナンス(現JAFCO)に入社以来、20年以上にわたりベンチャーキャピタルおよびスタートアップ経営に携わる。
’08年 リブライトパートナーズ株式会社を日本で設立しスタートアップ投資育成に携わり、2010年よりシンガポールに事業拠点を移し、東南アジアでのベンチャー投資を開始、また2014年にはインドに常設チームを設置し投資活動を始める。

久保光太郎氏

AsiaWise Group, Co-Foounder・代表弁護士

1999年慶応大学卒、司法試験合格。2008年にコロンビア大学ロースクール卒業後、ニューヨークやニューデリーの法律事務所に勤務した。西村あさひ法律事務所のシンガポールオフィスの共同代表など経て、2018年にAsiaWise Groupを創業した。一橋大学大学院特別教員(アジアビジネス法)。

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