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【オンライン開催】
BtoB中堅企業のブランド・コミュニケーション戦略
~新市場開拓に求められる信用力強化策として~


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コロナ禍が続く不確実な時代に企業が持続的に生き残っていくためには、企業価値を高め、それをステークホルダーに「伝える」必要があります。その手法として、新技術による取引先拡大・事業拡大を目指す企業が、競合他社との差別化をはかり、顧客からの信用力を獲得するためのブランディングとコミュニケーションが重要となってきます。本セミナーでは、BtoB企業におけるブランディング、マーケティングの考え方や具体的な事例を踏まえ、ブランド・コミュニケーション戦略をBtoB中堅企業に向けて訴求します。

概要OVERVIEW

開催日時
2021/2/22(月)
13:30~15:05
主催

日本経済新聞社

注意事項

*ご登録いただいたメールアドレス宛に、視聴案内メールをお送りします。
*Zoomウェビナーにて配信します。
*ご記入いただいた個人情報はご本人の承諾なく本フォーラムの実施目的以外には使用いたしません。

お問い合わせ

ブランディングセミナー事務局
TEL:03-6278-7617(受付時間 10:00~18:00、土・日・祝日を除く)
E-mail: 20210222branding@info.email.ne.jp

プログラム Program

13:30~13:35 主催者挨拶

13:35~14:05 基調講演①

「BtoB中堅企業にとってのブランド意義」
慶應義塾大学大学院 ビジネス・スクール校長 余田 拓郎氏

14:05~14:35 基調講演②

「BtoB企業にとってのブランディングの重要性」
インターブランドジャパン エグゼクティブディレクター/戦略グループ 矢部 宏行氏

14:35~15:05 事例紹介

「BtoBtoCブランドコミュニケーション、『カワる、サキへ。』」
川崎重工業 理事 コーポレートコミュニケーション部長 鳥居 敬氏
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

登壇者 Speaker

余田 拓郎氏

慶應義塾大学大学院 ビジネス・スクール校長

東京大学工学部卒業。住友電気工業、名古屋市立大学経済学部助教授、慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授等を経て、2019年より現職。他にアドバンテッジリスクマネジメント社外取締役などを兼任。博士(経営学)。専門はマーケティング戦略、技術経営。主な著書に、『BtoB事業のための成分ブランディング』(中央経済社)、『BtoBマーケティング』(東洋経済新報社)、『B2Bブランディング』(日本経済新聞出版社、共編著)、『ゼミナール・マーケティング入門』(日本経済新聞出版社、共著)、などがある。

矢部 宏行氏

インターブランドジャパン エグゼクティブディレクター/戦略グループ

自動車メーカーで10年間勤務。個別の車種ブランドのコンセプトメイキング、マーケティングおよびグローバル・ブランドの商品企画に携わる。1997年よりインターブランドに参画。ストラテジー部門で、多岐にわたるブランド戦略プロジェクトに携わる。企業・事業のブランド戦略方針立案やビジョン構築、プロダクトのブランドマーケティング戦略を推進している。
著書:『ブランディング 7つの原則実践編』(共著)(日本経済新聞出版社)

鳥居 敬氏

川崎重工業 理事 コーポレートコミュニケーション部長

1965年 神戸生まれ
1988年 川崎重工業入社
1989年 航空宇宙事業部(ヘリコプター営業)
1992年 広報部(東京・神戸)
2005年 総務部総務課長、2009年 総務部長
(2012年 神戸大学経営学大学院修了)
2013年 人事本部人財開発部長
2017年 コーポレートコミュニケーション部長


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