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NIKKEI創薬エコシステムサミット 特別イベント
「iPS細胞発見20年・臨床応用の行方」(仮)

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NIKKEI創薬エコシステムサミット 特別イベント 「iPS細胞発見20年・臨床応用の行方」(仮)

2026年は、山中伸弥京都大学iPS細胞研究所名誉所長・教授がiPS細胞の作製を初めて発表してから20年の節目にあたります。この間、基礎研究が大きく進展し、再生医療への利用が本格的に始まる一歩手前まで来ました。iPS細胞は既に新薬の開発に必須のツールともなっており、世界の創薬企業などに使われています。

日本経済新聞社では、再生医療の実用化と創薬への活用が現実味を帯びてきた今年、山中伸弥先生及び臨床応用をけん引する研究者が日本発iPS技術の現在地と将来、創薬・医療の課題を語り合うNIKKEI創薬エコシステムサミット特別イベント「iPS細胞発見20年・臨床応用の行方」(仮)をオンライン配信で開催します。

概要OVERVIEW

開催日時
2026/7/29(水)
10:30~14:30(予定)
受講料
無料
定員
制限なし
主催

日本経済新聞社

協賛
締め切り

2026/7/29(水)14:30

お問い合わせ

NIKKEI 創薬エコシステムサミット 事務局

https://conf1.nep-sec.jp/form/8FWBd0

プログラム Program

10:30~12:00 パネルディスカッション①

「iPS細胞発見20年 臨床応用の行方」(仮)

<パネリスト>
京都大学iPS細胞研究所 名誉所長・教授/京都大学iPS細胞研究財団 理事長 山中 伸弥氏
Heartseed 代表取締役社長(CEO)​兼 慶應義塾大学 医学部名誉教授 福田 恵一氏
慶應義塾大学 再生医療リサーチセンター 教授・センター長 岡野 栄之氏​
大阪大学大学院 医学系研究科 教授/ヒューマン・メタバース疾患研究拠点 副拠点長 兼 東京科学大学 総合研究院 ヒト生物学研究ユニット 教授 武部 貴則氏

<モデレーター>
日本経済新聞社 編集委員 安藤 淳

12:00~13:00 休憩

13:00~14:30 パネルディスカッション②

「iPS技術の社会実装に向けた企業の取り組み」(仮)

<パネリスト>
ご協賛企業代表者様
ご協賛企業代表者様

<モデレーター>
日本経済新聞社 編集委員 安藤 淳
 ※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

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